篠原継之助の【食事は人生で大事なモノ】

はじめまして、篠原継之助(しのはら つぎのすけ)です。東京都品川区在住、現在、都内でイベント会社の経営しております。日頃の【食事】をテーマにアップします。よろしくお願いいたします。

九州男児の血を受け継ぐ男がおすすめする熱くなる居酒屋

どうも。

 

篠原です。

 

ボクはついに見つけちゃいました!

五反田でめちゃくちゃ美味しい居酒屋。

 

みなさん、九州熱中屋って知ってますか?

 

お笑いのナイツ風に言ってみました(笑)

 

入りは冗談みたいでしたが、本当におすすめです!

父親が九州出身なのでその血を受け継いでいるからか

家族を思い出す料理の品々でした。

 

特におつまみセット!

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九州地方ならではのおつまみの盛り合わせで

桜島大根の漬物がおいしかったです。

 

ボクの大好きなビールもキンキンに冷えた状態で出していただき、

最近の暑さにはぴったりの冷え具合でした!

 

男性の方にはぜひ、試していただきたい一品があります。

それは、熱中ハイボール

 

みなさんはどんなものを想像しましたか?

ボクは、熱中=唐辛子入りのハイボールかな?と思いました。

しかし、そこに登場したのは、

まさかの・・・

 

「赤マムシドリンク」と「ハイボール」の組み合わせ

 

なかなかインパクトのあるハイボールに、一緒に行った相手が男友達でよかったと

内心ホッとしました(笑)

 

熱中ハイボールは冗談半分ですが、相手が心地よく過ごせる場づくりをするのは大事ですよね。

 

政治家や世界を代表する経営者など、影響力の幅が広がれば広がるほど、自分の発した言葉や行動によって、周りの人がどう受け取るのか?繊細になりますよね。

 

昔のボクは直球ストレートでコミニュケーションを取っていたので、

怖くて厳しそうな印象を持たれていたこともあります。(顔の迫力もありますが笑)

 

このことからボクが学んだのは

何かをするときには、おかれている状況を冷静に見極めることも大事 ということ。

 

良かれと思って言った一言で、相手を傷つけてしまった経験もあります。

そうした経験を通して伝えるタイミングや強弱など、相手が受け取りやすいコミニュケーションができるようになったなあと、友人と会話しながら思いました。

 

そんな、赤マムシからもたくさんの学び気づきを得た、今日この頃でした(笑)

 

ではまた。

 

篠原継之助

これからの時代はラーメンではなく、カレーうどん

どうも。

 

篠原です。

 

ゴールデンウィークが明けたかと思ったらすぐに6月に入りましたね。

5月はいつも以上に、月日が経つのを早く感じたのではないでしょうか?

 

ボク自身、有難いことに予定もパンパンなので

1ヶ月が昔の1年分くらい濃厚な毎日を過ごしています。

 

特に、ゴールデンウィークは連日朝から夜まで仕事とイベントの連続で

いつも以上に濃厚であっという間の1ヶ月でした。

 

イベントごとが続いて、よく食べよく飲みよく話し

ちょっとお腹周りが拡張した気がします(笑)

ダイエットはお休みして、筋トレを密かに継続することを決めています。

 

やっぱり、炭水化物は身体にきますね・・・。

BBQでの肉&飯、飲み後のラーメンなどなど

好きなものを好きなだけ食べたゴールデンウィークでした。

 

そんな中、ぜひとも、暑くなってきた時期だからこそ食べてほしいものを最近見つけました。

 

それが

カレーうどん専門店千吉

 

知っている方も多いのでしょうか?

ボクは、ラーメン派だったので知らなかったのですが

めちゃめちゃおいしかったです。

 

今日は、そんな千吉の素敵だと思ったポイントを少しご紹介したいと思います。

 

1.ラーメン店とは違う落ち着いた店内

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《引用:カレーうどん専門店千吉

 

たまたま行った表参道にある千吉。

表参道という土地柄なのか、周辺もりおしゃれなお店が多く、店内はBGMが流れて落ち着いた雰囲気です。

看板を見ずに入ったら、カレーうどん専門店とは思えないくらいです。

 

静かすぎて緊張するような空気でもなく、ガヤガヤとうるさいわけでもない

お互いの会話に集中できる素敵な空間づくりでした。

 

2.健康面にも意識した麺づくり

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《引用:カレーうどん専門店千吉

 

ラーメン店でよくあるのが、ちぢれ麺と中太麺の選べる麺。

千吉は、こだわりの特製麺と業界初「全粒粉麺」が選べるのです!

 

製麺との違いは栄養価が全粒粉麺の方が高いのだとか。

店員さんに聞くと、気持ちよく答えてくれます。

 

こういった店員さんがいるのも、良いお店の特徴なのかもしれませんね。

 

3.ガッツリ食べられるごはんセット

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《引用:カレーうどん専門店千吉

 

男性がご飯を食べに行く時に気になるのが

味も当然ながら、「量」が気になるポイントになるのではないでしょうか?

 

千吉なら問題ありません。

カレーと一緒に締めのごはんが付いてくるのです。

 

これは嬉しいですよね。

麺だけでは少し足りない様な気がするところに

ご飯の登場!

 

麺だけでなく、ご飯にも合うカレーは最高です。

 

さいごに

いかがでしたでしょうか?

 

ボクは、味もお店もすごく気に入りました。

店員さんも素敵ですし、

麺を食べる時の天敵である飛び散り防止用の紙エプロンまで用意してあるので

女生との食事の際でも、問題なく召し上がれると思います。

 

ボク自身、経営者として

来ていただけるお客様目線でのサービス提供を意識していますので

今回の様な「味・店(コンセプト)・スタッフ」全てが揃ったお店はすごく参考になります。

 

また行きたいと思えるお店でした。

ボクが行かせて頂いた表参道店以外にも

多くの系列店があるようです。

 

ぜひ、お近くのカレー専門店千吉に行ってみてください。

 

ではまた。

 

篠原継之助

 

カレーうどん専門店千吉

https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13018997/

A5ランクの絶品焼肉が楽しめる!うしごろ貫@五反田

どうも。

篠原継之助です。

 

最近、五反田に新しい焼肉屋さんがオープンしましたね。

焼肉ライクというお店で1人焼肉専門店のようです。

カルビは100g 580円と、お財布に優しい金額!

『焼肉のファーストフード』というありそうでなかったコンセプト。

セミナーの合間などに、立ち寄ってみようかと思います。

 

自分自身もBAR経営をしていることもあり、いろんなお店に足を運んでいますが

五反田界隈は焼肉店が多数軒を連ねているので、巡り甲斐がありますね。

先日ブログにも書いたうしごろバンビーナの系列店 うしごろ 貫 にも行ってみました。

お店は向かい同士にあるのですが、うしごろ 貫はビジネスマンや、落ちついた年代の方が多かったです。

カジュアルに楽しみたいなら、うしごろバンビーナ

落ち着いてゆっくり楽しみたければ、うしごろ 貫がオススメです。

 

週始めの月曜におじゃましたのですが、20:00頃の店内はお客さんでいっぱい!

広めのテーブル席に通してもらい、のれんがあるので半個室のような空間でした。

 

ひとまずおすすめメニューをいくつか頼んでみました。

昔、グルメ番組で、高級なお肉を1枚1枚丁寧に焼いているシーンに憧れていましたが、それをイメージしながら焼いてみました(笑)

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国産A5ランクのお肉ということで、どれも素晴らしい!

口の中でとろけるってこういうことか、と体験できました。

舌が肥えているわけではありませんが、いいお肉って見た目も美しくて

何もつけなくても十分美味しいですね。

 

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日本酒も美味しくて、楯の川や南部美人など色々な銘柄を楽しめて、

会話も弾んであっという間に時間が経ってしまいました。

 

今回はとある会社の役員の方と行かせて頂きましたが、

やはり言葉の説得力は経験値に比例するなと改めて感じました。

ありがたいことに、ボクも社会人1年目から色々な経験を積んできました。

その経験をプラスにできているのは、間違いなく、師匠から物事の解釈の仕方を学んできたからだと思います。

 

C Channel社長の森川さんも、経営環境の変化が速い中で「学ぶ場の価値」についてこう書いていました。

自身の成長にはノウハウやスキルテクニックの習得も必要だが、本当に必要なのは

人間としてどう器を広げるか。

様々な人たちの生き方や経験を聞くことが有効だが、聞くだけでは意味がない。

器を広げるには、自分の変化のために課題と真摯に向き合い、一歩でも前進することが大事。

(出典:日経新聞4月インタビュー記事より)

 

経営者と聞くと、華やかなイメージをもたれますがそれは一部分で、ほとんどは孤独な面が多いです。

保証のないところに自分自身で保証をつけて、前に進むしかありません。

マーケットや顧客、取引先など多方面で考えることはありますが、最終的に向き合うのは自分自身です。

結果をつくる人は、自分自身とどう向き合い行動するのかを学び、新たな気付きを得れる場は本当に貴重だなと思います。

 

ぜひ、これからの自分に大きく期待して一緒に前進していきましょう。

ではまた。

 

参照

うしごろHP:

http://ushigoro-kan.com/

ザバスの対応力がすごい!~ザバスから学ぶ毎日を楽しくするコツ~

どうも。

 

篠原です。

 

先日、2週間集中してケトジェニック生活にチャレンジしたことを書かせて頂きました。

最近、ボクの友人でケトジェニック2週間を突破した方がいました!

本当にすごい。

実際にやったことがある方ならわかると思いますが、2週間以上は

しっかりと計画して、目的目標があったからできたものだと思います。

 

彼は、仕事でも、プライベートでもよく気が利く素敵な男で

ちょくちょくボクに色んな情報を教えてくれます。

 

我ながら素敵な友人を持ったものです。

こういった出会いもしっかりと大切にしていきます。

 

ケトジェニック生活を終えてからも、運動と食事をする時のたんぱく質摂取を意識しています。

 

そこで、新たなたんぱく源を発見したので

みなさんにシェアしようと思います。

 

それは、ザバス・バナナ!

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《引用:ザバス公式ホームページ

 

この前ザバス・ヨーグルトを見つけたばかりなのにもう次!?と思うかもしれませんが、

実は、ボクの仕事仲間がコンビニで発見して、すぐに教えてくれたのです。

デキる友人を持てて幸せです(笑)

 

常に、必要なことや興味あることにアンテナを張っているとアンテナの感度も高くなりますよね。

流行りが移り変わるように、経営という仕事もスピードが命なので、些細なことでも変化に柔軟でいることは大事ですね。

 

みなさんも、好きなものは最新情報を知りたいですよね?

それと同じことです。

 

しかし、本当にザバスはすごい。

味の応用力とその最近のダイエット・ボディメイクに合わせたマーケティングがうまい。

 

詳細は、先日のザバス・ヨーグルトをご紹介した時に

調べましたので、気になる方はぜひそちらも読んでみてください。

ザバスも4種類目!どんどん増える味のバリエーション!

 

ここ数年でザバスプロテインという名前をよく聞くようになりましたが

ザバスは、約40年の歴史があるのです。

 

その間に、味の追求、マーケティング、パッケージの改良など

試行錯誤を繰り返して、今の爆発的な人気があります。

 

ボク自身、事業を走らせるときには、マーケティングは欠かせないですが

経営の華やかな面とは裏腹に、地道に足を動かし情報を得て、分析していきます。

 

しかし、そこがまたおもしろい!

少しずつでも、着実に前に進むおもしろさは

学生時代の部活を思い出します。

 

この成長の実感が、次なる行動の意欲につながり

さらなるステージアップにつながる。

 

ケトジェニックを継続中の友人はまさにその状態だと思います。

ラソンでいう、ランナーズハイというやつでしょうか。

他人からみたら、辛く大変そうな状態にもかかわらず

行動している本人は、楽しそうにしている。

 

仕事・プライベートにおいて、この状態になれるか・なれないかはすごく重要だと思います。

ボクはどんな時でも、楽しく・ポジティブに捉えるようにしてきました。

仕事の目標をどう捉えたら、自分がワクワク楽しいものになるか?

行動すると決めた数字は、どう見たら目標とリンクして楽しいものになるか?

ポジティブに捉えるようになってから、仕事もプライベートも絶好調です。

 

ポジティブは後天的な才能だと、ボクは思っています。

ザバスを生んだ方も、「絶対に多くのユーザーに喜んでもらえる」と信じていたからこそ

約40年間、情熱をもって愛情を注いでこられたのだと思います。

 

ボクも事業を通じ、仕事仲間はもちろん、お客様、取引先と三方良しの考えを大事に仕事をしていきます。

 

ある経営者がおっしゃっていました。

 

「楽しいから笑うのではなく、

笑うから楽しくなる。」

 

どんな状況も楽しんだもん勝ち。

 

理屈ではないことも日々たくさん起こりますが、ぜひポジティブに過ごせるよう陰ながら応援しています。

 

ではまた。

 

篠原継之助

行列ができるうどん屋おにやんま

どうも。

篠原です。

本日は、五反田にある超人気うどん屋「おにやんま」を紹介します。

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五反田には飲食店が多く存在していますが、ひときわ行列が目立つのがこのお店。

実は、あのケンドーコバヤシさんもテレビでオススメするほどの人気ぶり。

ぱっと見、都心の駅チカには珍しい年季の入った木造2階建。

なぜそんなに人気なのかと不思議に思う佇まいです。

そこで、今回はおにやんまの繁盛の理由についてボクなりに検証した結果をお伝えします。

1.すぐに出てくる

2,3分ほど待ち、店内に案内された。

カウンターにたち、お水を用意して、戻ると

もう目の前にうどんが!!

あっという間に出てきます。

その秘密は、外の券売機で食券を買うと、中に注文が通り事前に調理が開始されているのです!

2.本場仕込みのコシとだし

創業者は香川出身の兄弟

上京して、これまで当たり前に食べていたうどんが食べられずショックを受け、同じようにうどんを恋しがっている人は多いはずだと思い、出店。

小麦粉は信頼する香川の製粉会社から取り寄せ、出汁には厳選した高品質の伊吹いりこを使用。

めんはもちもちで、出汁の味も絶妙!!

こだわりがつまった1杯でとてもおいしいです。

3.コスパがいい

かけうどん300円

ここの名物、とり天が3個ついて420円という安さ!!

前述しましたが、味のクオリティもさることながら値段もワンコインでおさまるコスパの良さです。

このとり天もまたボリューム満点でおいしい!!

いかがでしたか?

繁盛店には理由があります。

ボクの経営の師匠が食事をするうえで大事にしている要素がすべて織り込まれているこのお店。

早い!安い!うまい!

シンプルですね。世に求められているものを提供する。

それこそが、経営に求められているものだと思います。

ただし、時代の変化に伴い、求めているものも変化します。

変化に対応できる柔軟性と、どんなものでも扱える自分になること、それが大事なことだとボクは師匠から教わっています。

飲食店を経営している立場として、いろんなお店に足を運ぶことで新たな発見がありおもしろいです。

今回ご紹介させていただいた「おにやんま」中目黒や新橋にも出店されているようです。

外まで並んではいるものの、立ち食いなので回転はとても早いです。

数分程度で店内に入れますので、みなさまもぜひお試しあれ。

ではまた。

篠原 継之助

意外と知らない?日本酒用語

どうも。

篠原です。

 

先日、お酒の商社で勤めている友人が、日本酒飲み比べ会を企画したという話を聞きました。

特徴のある日本酒を10種類ほど用意して、それぞれ解説付きで楽しめるようにしたそうです。

 

ボクは普段ビールかハイボールを飲む事が多いのですが、日本酒も好きです。

あまり詳しくないので、頂いたものを飲むくらいだったのですが、日本酒のラベルに書いてある用語って、聞いたことはあるけど、実はよく知らないなということに気づきました。

 

自分の勉強がてら、今回は日本酒について書きたいと思います。

 

純米酒吟醸が指す意味は?

酒屋さんで日本酒を探す時、ひとまず『純米大吟醸』と書いてあれば、いい感じのお酒かな〜という認識だったのですが(笑)、皆さんは純米酒吟醸という言葉が指す意味を、ご存知でしょうか。

 

純米酒

米と米麹のみを使い、醸造アルコールを加えていない酒のこと。

 

吟醸造り

精米歩合が60%以下の米を使って、低音でじっくり発酵させる酒造りの方法で、フルーティーな香りが特徴。

精米歩合とは、米を削り、残った白米の割合をパーセンテージで表したもので、この精米歩合が高ければ高いほど、濃厚なお酒が出来るのだそうです。

吟味して醸造する、という意味から吟醸

こうやって知っていくと、面白いですね。

 

日本酒の世界はもっともっと奥深いと思いますので、日本酒BARなんかに行ってみると、色々教えてもらえるかもしれませんね。

商品の背景やこだわりを知ると、より想像を膨らませながら楽しめると思います。

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ではまた。

篠原継之助

五反田の隠れ家ストリート

どうも。

篠原です。

この前ランチを食べに外に出たら、新入社員とその上司がずらっと並んでいました。
会社内だけでは分からない人柄、性格。それを知るためには、やはり業務外でコミュニケーションを取ることが一番ですね。


ボクも、とある会社の歓迎会にお邪魔させていただく機会がありました。そこで訪れたのが「うしごろバンビーナ」です。

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出典:https://www.google.co.jp/amp/s/s.tabelog.com/tokyo/A1316/A131603/13155911/top_amp/

ここは、焼肉店で牛肉を専門に取り扱っており、シャトーブリアンなどの高級な肉がずらり。
そんな牛肉が出てくると、どうやって焼けばいいんだ・・・と悩んでしまいそうですが、店員さんが焼いてくれるのでご安心を。

一枚一枚丁寧に焼かれているのをみると、つい凝視してしまいます。
通常の焼き肉店だと、自分たちで焼く必要がありますが、店員さんのおかげで全員で会話を楽しむことができます。

そして、その店員さんの一手間で、高級な肉の特別感がさらに増しますね。


商品の価値づけ、というのは経営においてとても大事だと思います。

私も経営者として、商品をいかに魅力的に見せるか、という点を意識しています。

 

例えば、ケーキ。ふわふわのスポンジと甘い生クリームに苺があれば、美味しいのは間違いありません。
都内にもケーキ屋さんは沢山ありますよね。
ただ、生クリームの盛り付けに工夫があったり、スタッフの接客、「そこでしか手に入らない何か」があれば、多くの人がそのお店に足を運びますよね。

 

中身はほとんど変わらなくても、見た目や情報でお客様の見方が変わる。
それが経営にとってシビアな点でもありますし、面白いところであると思っています。


ではまた。

篠原継之助